Critical Thinking 不在の国、日本の高校生にCritical Thinking を教えています。

 

科学的、客観的、そして何よりInductive Argument の論理に正確に自分と自分の将来を分析するProject "Critical Thinking for Yourself" を2ヶ月かけて行いました。

 

そんなCritical Thinking の猛訓練で合格点を出した優秀な日本の高校3年生たちが、自分の将来を英語で語ります。

 

もっと面白いことに、この訓練を終えた生徒たちは、「日本のほとんどの高校生は自分のことなど分析出来ず、いやすることすら考えず、親の言うまま、教師の言うままに自分の進路を決めてしまうんだ!」とも気がつきました。

 

そこで、彼らはなんと「日本の普通の高校生だったらこう答える」というParodyバージョンまで英語で作り上げました。

 

さて、あなたはどちらがParodyでどちらが本物バージョンかわかりますか? 

もしわからなかったら・・・・・・・。

 

  Enjoy the talk.